1番安い自動車保険教えます

1番安い自動車保険の探し方を紹介しています。

ホンダN BOX(Nボックス)の自動車保険 年齢別保険料


2017年上半期、ベストセラーカーのプリウスを抑えて堂々の第1位となった「ホンダN BOX」は、2011年の発売開始から6年を経過し、2017年8月31日のマイナーチェンジを控えている中での首位獲得でした。

軽自動車人気を牽引する「N BOXシリーズ」は、各社の予防安全対策が進む中で、もっとも対応が遅れている車種にもかかわらず、それを補う魅力的な商品力で販売台数を増やしています。

今回の記事では、2014年の追加モデル「N BOX SLUSH」 の自動車保険について、26歳の被保険者を中心に、20歳の初心者ドライバーから21歳、26歳、30歳、そして40歳から50歳、60歳、69歳まで、年齢別の保険料相場を見てみましょう。

なお、2017年8月31日発売の新型N BOXの安全装備については、一部の紹介とし発売開始後に保険料試算と共に改めて追記考察します。

N BOX購入時の保険選びと補償の付け方について、ぜひ参考にして下さい。

チョイスが豊富なホンダN BOX、注目の保険会社と保険料

今回のホンダN BOXの保険は、保険料が安いダイレクト自動車保険として定評の「SBI損保」にて試算しました。

26歳の男性が乗るN BOX SLUSHの保険料例

今回は、SBI損保にて見積もりしたところ、次のように保険料が安くなりました。

見積もりでは、主な運転者26歳の運転者本人限定(14等級50%割引)としたところ、年間保険料は「43,000円」になりました。この金額は国内大手損保の見積もりと比べて2万円以上も安い見積もりです。

このN BOX SLUSHの保険料見積もりでは、145万円の一般車両保険でフルカバーの補償にしていますが、単独事故やあて逃げを不担保にするエコノミー車両保険にすれば、保険料をさらに32,240円まで抑えることができます。

(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

SBI損保を選んだ理由

今回の自動車保険見積もりでSBI損保を選んだ理由は、20代から60代のドライバーにまで幅広い人気のN BOXなので、初心者、女性ドライバー、ヤングファミリー、高齢者など多様な顧客層で保険料が安く、負担を抑えながらリスクを最大限カバーできるからです。

SBI損保は、各年齢層においてダイレクト自動車保険各社の平均よりも安い保険料なので、若い初心者からベテランの高齢者ドライバーまで、加入しやすい保険料が魅力になっています。

SBI損保は、自動車保険に限らず、バイク保険や自動車部品保険など車に関連する保険から、がん保険や医療保険、火災保険、海外旅行保険など、個人向けダイレクト商品を豊富に取り揃えるダイレクト損保です。

若い人なら自動車だけのチョイスに留まらず、これから多様に変化して行く生活様式の中で必要な保険が必ずあると思います。保険料が安いSBI損保を知っているだけで選択の幅が広がることでしょう。

SBI損保なら自動車保険を中心に様々な保険にも対応しているので、身近に付き合っておいて損は無い保険会社だと思います。

保険会社が違うと保険料が変わる!

実際に自動車保険見積もりを、自動車保険取り扱い損保14社から集めて比較してみました。

自動車保険料の各社比較は、当サイトのトップページにて「自動車保険14社の一括見積もり比較」にて確認できますので参考にして下さい。

保険料見積もりの被保険者と車について

N BOXの年齢条件ごとの保険料見積もりは、項目4の「ホンダN BOXの運転者年齢別の保険料と解説」を参考にご覧下さい。

また、今回見積もりを行なった、被保険者の設定条件、被保険車両の使用方法、年間走行距離など諸条件の詳細は、項目5の「被保険者と補償の基本設定」にてご確認下さい。

ホンダN BOXの安全装備と安全評価

N BOXシリーズは、2011年の発売後に2012年追加の「N BOX+」とそれぞれに設定されたカスタム仕様、2014年追加の「N BOX SLUSH」など、シリーズのバリエーションが増え、幅広いユーザー層を獲得する要因になっています。

ホンダN BOXは、軽自動車でも早くからJNCAPの新・安全性能総合評価で 「4つ星」を獲得するなど、軽自動車の限られた車両寸法でも小型乗用車並みの衝突安全性能を実現した車です。

ライバル他社に負けずとも劣らない、優れた安全性能を見てみましょう。

予防安全のための装備

ホンダN BOXは、自動ブレーキと急発進の防止機能を持った予防安全システム「シティブレーキアクティブシステム(低速域衝突軽減ブレーキ+誤発進抑制機能)」を選ぶことができます。

N BOXシリーズでは「あんしんパッケージ」としてメーカーオプションされています。

後退時に車両後方を3つのビューで映し、バックするときの安心感が向上しています。ノーマルビュー、ワイドビュー、トップダウンビューの3種類をナビ画面に表示して安全を促します。

また、N BOXには、走行時の安全をサポートのために、4輪を別々に自動制御する機構が標準装備されています。

例えば、すべりやすい路面やカーブの走行中に障害物、割り込み車両、歩行者の飛び出しを避け急ハンドルや急ブレーキの操作を行った際、車のスピンやスリップなどが発生することがあります。

車は、横すべりなどの挙動変化が起きると制御不能になり最悪の場合には、大事故に直結することもあるでしょう。

N BOXは、車が危険な状態になるのを避けるため、以下の3つのシステムを複合制御することで、4輪を別々に適正コントロールするよう、ブレーキやエンジントルクを自動制御して走行を安定させます。

VSA=Vehicle Stability Assist(車両挙動安定化制御システム:ABS+TCS+横すべり抑制)
ABS:4輪アンチロックブレーキシステム
TCS:トラクションコントロールシステム

このシステムにより、雨や雪などによる悪路の走行でも挙動を安定させて、4輪がしっかり接地した走行状態を維持します。

【システムを頼った無理な運転は禁物です。路面状況に合わせて安全運転に努めましょう。】

追突防止のための「エマージェンシーストップシグナル」は、走行中に急ブレーキを踏むとブレーキランプの点灯に加え、ハザードランプをハイフラッシャーで自動点滅させて後続車両に注意を促します。

ヒルスタートアシスト機能により、初心者や女性、お年寄りが苦手とする坂道発進をしっかりサポート、市街地でも陸橋の上り坂での渋滞時にとても役立ち安心です。運転に慣れたベテランドライバーでも、発進時の緊張軽減が期待できます。

衝突安全のための装備

衝突時には、搭乗者を守る前席左右のエアバッグに加え、メーカーオプションの「あんしんパッケージ」には、「サイドエアバッグとサイドカーテンエアバッグ」が装備されます。搭乗者の頭部へのダメージが著しいオフセット衝突や側面衝突時、効果的に頭部や身体を保護します。

昨今注意が呼びかけられている「チャイルドシートの取り付け」を、確実・容易に固定するため、汎用型ISOFIXチャイルドシートを確実・容易に装着できる固定金具(アンカレッジ)を標準装備しています。小さなお子さんのいるご家庭に必須の装備ですね。

ホンダの衝突安全技術「G-CON」は、搭乗中の人のみならず歩行者や相手車両へのダメージも軽減するボディ構造です。

衝突試験評価「☆☆☆☆/フォースター」の実力は?

2011年12月デビュー発売当時のデータですが、2017年6月現在でも軽自動車として、充分な衝突安全性能を持っているのがN BOXの強みです。実際に評価点で比較してみましょう。

「ホンダ N BOX」 2011年
新安全性能総合評価:☆☆☆☆/157.7点、 乗員保護性能:72.02点、 歩行者保護性能:81.73点
「ダイハツ キャスト」 2016年
新安全性能総合評価:☆☆☆☆ /166.0点、 乗員保護性能:75.67点、 歩行者保護性能:75.81点
「スズキ アルトラパン」2015年
新安全性能総合評価:☆☆☆☆ /158.4点、 乗員保護性能:70.92点、 歩行者保護性能:83.56点

軽自動車は、外骨格の面積も小さく衝突安全試験の評価は総じて低くなります。また、新型車の方が衝突安全技術や素材、装備の向上により評価が高くなるのが一般的です。

N BOXは、軽自動車との比較で新しい車と比べても遜色なく、一般的な小型乗用車と変わらない安全性能が証明されています。N BOXがロングセラーたる要因の一つといえるでしょう。

参考にJNCAPによる、オフセット衝突試験の動画もご覧下さい。

「自動車アセスメント:ホンダN BOX:オフセット前面衝突試験(64km/h)」

軽自動車とはいえ、時速64kmでアルミニウム製ハニ力ムの固定障害物に向けて、運転席側の一部をオーバーラップ率40%で前面衝突させて、キャビンの変形がほとんど無いのは、特筆に値します。

「ホンダN BOXの新・安全性能総合評価の詳細」

ぶつけられたときでも安全性が高いので軽自動車でも「N BOX」なら安心ですね。

衝突被害軽減ブレーキの実力は?

一般に自動ブレーキと呼ばれている「衝突被害軽減ブレーキ」ですが、2017年7月現在N BOXに装備されているものは、センサーがレーザーレーダーのみで時速30km/hまでの低速走行だけに限られたシステムです。

また実際に、30km/hで衝突回避はできないレベルなので、近年スズキやダイハツが新型車に装備してきた、ステレオセンサー、デュアルセンサーなど、歩行者との衝突回避も低速域で実現している車と比べると、明らかに低い性能です。

いつものようにJNCAPにおける、予防安全性能試験の結果を見てみましょう。

N BOXの自動ブレーキには、軽自動車の第1世代自動ブレーキ「レーザーレーダーセンサー」によるもので、性能は1世代前のものでライバルの最新のシステムと比べると、かなり見劣りしています。

予防安全性能アセスメント評価

ホンダ N BOX:15.0/46.0(2015 ASV+)
スズキ スペーシア:66.7/71.0(2016 ASV++)

N BOXの予防安全システムが古いのは周知のとおりです。根本的にひとつのセンサーだけで障害物を検知し、しかも高速域での動作に期待できないレーザーレーダーなので、このような結果になりました。

しかし、2017年8月31日発売の新型N BOXには、ミリ波レーダーと単眼カメラによる最新の「ホンダセンシング」が搭載されることが既に発表されています。

マイナーチェンジ後は、軽自動車中トップレベルの予防安全性能が期待できますね。

実際の試験で撮影された動画については、次のリンクにて公表されているので、ご自身で確認し判断して下さい。

「ホンダN BOX:被害軽減ブレーキ試験 対停止車両20km/h」

渋滞時や交差点停止時の目測誤りによる、定速の追突ならかなりの確率で回避されます。一般的に考えればこれだけでもかなりの事故が軽減されるはずです。

軽自動車の予防安全システム

実のところN BOXの予防安全システムは、軽自動車において2016年までは標準的なものでした。

ライバル社のスズキ自動車が「デュアルカメラ」や「デュアルセンサー」、ダイハツが「デュアルセンサー」付きのシステムを矢継ぎ早に発表したことで、わずかに後れを取ってしまったようです。

軽乗用車では、人気の高いホンダN BOXシリーズとN-WGNが置いて行かれた状況ですが、依然として2車種の人気は高く、軽自動車ユーザーの新車選びにおいて予防安全システムは、選択基準の評価は低いのかもしれません。

2018年、軽自動車の料率クラスが設定に

現在、自動車保険料率クラスの設定は、自家用乗用自動車に限られており、軽自動車については車種用途だけで保険料が区分されています。 つまり、同じ軽4輪乗用車なら、保険料率は皆同じということになっています。

しかし、2018年以降は、最大2倍程度の差が付く料率クラスの導入が予定されています。

被害軽減ブレーキを搭載している車は、追突などの事故が大幅に減少することも統計からわかってきているので、優れた自動ブレーキが装着された車は、今後、料率が安くなる可能性があります。

ホンダN BOXの自動車保険に必須の補償内容は?

必須補償の賠償保険は、対人賠償、対物賠償と共に「無制限」で付保することが賢明です。しかし賠償保険には、無制限が本当に必要か?という考えの方もいらっしゃることでしょう。

疑問を感じている人は、次の参考記事をご覧下さい。

対物賠償は無制限に!補償額2000万と無制限の差は約200円!

対人賠償の補償金額はなぜ「無制限」がいいの?

私の自動車保険プランニングでは、賠償保険は万一を考え最大限で付保しておくことを一貫しておすすめしています。その第一の理由は、万一賠償補償が不足した場合、賠償義務が生じ債務を負って本当に困るのは契約者自身だからです。

事故を起こしてしまったとき、被害者への補償に不足無いように備えておくことが運転者としての義務、と考えていれば万一の際にも問題は最小限で解決されると考えます。

車両保険

車両保険の加入については、一般、またはエコノミー、そして「付保しない」の3択ですが、今やN BOXをはじめとする軽自動車も新車で150万円を超える時代です。

また、近年の保険金支払いの傾向として、車両保険や対物賠償保険の1台あたりの保険金支払い額が高くなっています。

N BOXは、軽自動車といっても支払い総額で200万円を超えるグレードもあり、上級クラスのコンパクトカーに匹敵する高価なグレードもあり、予防安全装備の追加によりさらに車両価格がアップします。

実際、軽自動車の中でも高い衝突安全性能を誇るN BOXの場合、相当の衝撃を受けても搭乗者が守られるように作られていますが、それだけに車体に限らずエンジンなどのパーツと共に、衝撃荷重を分散吸収する構造になっています。

先の衝突試験動画を見てもわかるとおり、激しい衝突の際には、ダメージが全体に及ぶことも想定しておく必要があるでしょう。

また、交通事故による損害だけでなく、予期せぬ盗難や水災害などによる被害も多額の損害になることがあるので、万一に備えて車両保険の付保は欠かせないものと考えましょう。

各種特約

「対物超過修理費用補償特約」
物損事故の相手車の修理損害額が時価額を超えてしまったとき、その超過分を最大50万円まで補償する特約です。示談交渉のトラブルを軽減してくれます。
「弁護士費用特約」
もらい事故などの被害事故での賠償請求を弁護士に頼む場合、高額な弁護士費用を最大300万円まで補償してくれる特約です。
「新価特約」
新車登録から一定期間付けることができる特約で、事故による車両損害の修理見積もりが保険価額の50%を超えた場合、新車の買替費用として保険金額を上限に保険金が支払われる特約です。残念ながらSBI損保では取り扱いがないので付保できません。

ダイレクト自動車保険で取扱があるのは、ソニー損保、セゾン自動車火災保険、イーデザイン損保の3社です。なお代理店型自動車保険では、ほとんどの損保で取り扱っています。保険会社によって新車からの加入できる年数に違いがあるので注意しましょう。

保険料を見積もるときの注意点

自動車保険は、毎年更新の掛け捨て保険です。

新規契約、更新契約どちらの場合でも、被保険者の年齢条件や範囲、車両保険の有無など、無駄な補償を付けないように比較検討が必要です。

近年は、保険料改定が頻繁に行われていることから、自動車保険は更新前の見直しや比較にて保険料を抑えることができます。多少面倒でも早めに見積もり集めて検討することが得策と考えましょう。

ホンダ N BOXの年齢別の保険料と解説

今回は、「N BOX SLASH G・Lパッケージ」の年齢別の保険料を「SBI損保」にて試算します。

2017年8月31日発売のマイナーチェンジ後のN BOXとN BOX Customの保険料については、発売開始後にこちらのページに追記でご案内する予定です。

年齢別の設定詳細は、年齢を問わず補償(20歳)、21歳以上を補償(21歳)、26歳以上を補償(26歳、30歳、40歳、50歳、60歳、69歳(※))としました。見積もりの結果は以下のとおりです。

・20歳/8等級:年齢を問わず補償
一般車両(年払):116,260円
エコノミー車両(年払):85,740円
・21歳/9等級:21歳以上を補償
一般車両(年払):63,540円
エコノミー車両(年払):47,300円
・26歳/14等級:26歳以上を補償
一般車両(年払):43,000円
エコノミー車両(年払):32,240円
・30歳/16等級:26歳以上を補償
一般車両(年払):27,210円
エコノミー車両(年払):20,330円
・40歳/20等級:26歳以上を補償
一般車両(年払):19,380円
エコノミー車両(年払):14,400円
・50歳/20等級:26歳以上を補償
一般車両(年払):19,100円
エコノミー車両(年払):14,140円
・60歳/20等級:26歳以上を補償
一般車両(年払):21,710円
エコノミー車両(年払):16,140円
・69歳(※)/20等級:26歳以上を補償
一般車両(年払):21,710円
エコノミー車両(年払):16,140円

※:SBI損保では、保険始期日時点で主な車の運転者(記名被保険者)が満70歳以上の場合、Webサイトからのインターネット申込みが不可となっており、サポートデスクのみの申込みとなります。

したがって、インターネット割引、証券不発行割引が不適用となります。保険料が以前と比べて高くなるので注意しましょう。

(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

20代ドライバーの保険を安く維持する方法

上記のように保険料を年齢別で比べてみると、明らかに20代の若い人の保険料負担が高くなっているとわかります。

若い人の保険料が高いのは、免許証がグリーン、20歳以下の運転者による事故の損害が大きく保険料率が高い、そして加入期間が短いためノンフリート等級が進んでいないので割引が少ない、などが主な要因です。

21歳を迎えると年齢条件が1段階安い保険料率となり、免許証の色も無事故ならブルーになるので保険料は下がりますが、それでもまだ高額です。

このように保険料が高いという理由から、車両保険を外してしまう若い人が多いのですが、自動車保険を25年以上取り扱ってきたプロのアドバイスとして「事故のリスクが高い、若い人ほど入っておくべき」というのが率直な考えです。

特に運転にも慣れてくる運転歴2年目以降のドライバーは、慢心による事故もあるので保険加入にも注意が必要です。

そこで、若い人でも車両保険に加入しやすいよう、保険料を抑えるアイディアを1つご紹介します。

車両保険の免責金額を1回目から10万円に設定する方法ですが、上記の21歳(9等級)の保険料見積もりを次のように安くすることができます。

・21歳/9等級:年齢を問わず補償
一般車両(年払): 57,330円
エコノミー車両(年払): 44,080円

一般車両で6,210円、エコノミーでも3,220円ほど安くなります。

(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

保険料負担が大きい内は、自己負担となる免責金額を拡大することで保険料を減らすことができます。保険料が高いうちは、大損害に的を絞って補償を付けましょう。

特約補償は、必要に応じて個別に検討して下さい。

被保険者と補償の基本設定

見積もり試算日:2017年7月7日
損害保険会社:SBI損保

被保険車両(型式):ホンダ N BOX SLASH(JF1)
グレード:スラッシュG・Lパッケージ
料率クラス:対人:- 対物:- 傷害:- 車両:-
用途・車種:自家用軽4輪乗用車
初度登録年月:2017年(平成29年)3月

年齢:被保険者ごとに設定
居住地(登録地):東京都

適用ノンフリート等級:
20歳の試算では8等級(-40%)
21歳の試算では9等級(-43%)
26歳の試算では14等級(-50%)
30歳の試算では16等級(-52%)
40歳、50歳、60歳、69歳の試算では20等級(-63%)

前年事故の件数:0件
前年事故あり係数:0年

年齢条件:
20歳は「年齢を問わず補償」
21歳は「21歳以上を補償」
26歳、30歳、40歳、50歳、60歳、69歳は「26歳以上を補償」

運転者限定:被保険者本人のみ

運転免許証カラー:
20歳は「グリーン」
21歳、26歳は「ブルー」
30歳、40歳、50歳、60歳、69歳は「ゴールド」

使用目的:日常生活・レジャー
年間走行距離区分:~5,000km

対人賠償(基本補償):無制限
対物賠償(基本補償):無制限
人身傷害(基本補償):3000万円(契約車両搭乗中のみ)

車両保険価額:145万円(一般車両/エコノミー車両)
(免責:1回目5万円-2回目以降10万円)

特約:
他車運転危険補償特約

サービス:
示談代行サービス
ロードサービス
提携修理工場サービス

割引:インターネット、証券不発行、ゴールド免許(該当条件のみ)

保険料試算に際し、設定条件や補償内容の諸条件を可能な限り同じにしておりますが、保険会社によって補償や限定範囲の違いなどがあります。若干の差異については予めご了承下さい。


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