1番安い自動車保険教えます

1番安い自動車保険の探し方を紹介しています。

マツダCX-3の自動車保険 年齢別の保険料


2017年6月、人気のマツダCX-3に先進安全技術「i-ACTIVSENSE」が一部を除くほとんどの車種に標準装備化され発売され、続く7月には、待望のガソリン2Lモデルが追加発売になりました。

またCX-3は、車の走行安定性を積極的に制御する、デミオやアクセラ、CX-5と同様の「G-Vectoring Control」が既に標準装備されており、今回の「i-ACTIVSENSE」の搭載と相まって、安全運転支援に優れた車に仕上がっています。

今回の記事では、マツダCX-3の自動車保険料について、30歳の被保険者を中心に20歳の若者から、21歳、26歳、40歳、50歳、60歳、70歳のドライバーを例に、年齢別の保険料の見積もりをご案内します。

見積もりのグレードはXD(FF 6AT)ですが、価格が近いガソリン車20Sの参考見積もりにもなっています。CX-3購入時の自動車保険選び、補償の付け方などの参考にして下さい。

マツダCX-3の55歳保険料と保険会社

今回のマツダCX-3の保険は、ダイレクト自動車保険の中でもトップクラスの安い保険料で注目の「イーデザイン損保」にて試算しました。

30歳の人が乗るCX-3の保険料

今回の試算では、CX-3に乗る30歳のドライバーで保険料試算してみました。

年齢制限や運転者制限のみならず複数社の比較見積もりを集めることで、より保険料の安い「イーデザイン損保」にて、車両保険付きで大幅に保険料を安くすることができました。

一般車両保険付きの年間保険料はなんと「33,110円」になりました。車両保険金額は、310万円としており不足の無い補償内容です。また、エコノミー車両にすると年間保険料は24,570円にまで抑えることができます。

(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

イーデザイン損保を選んだ理由

イーデザイン損保は、国内損保の中でもっとも保険料水準の安いダイレクト自動車保険です。

イーデザイン損保は、各年齢層で保険料が安く、初心者からベテランの高齢者ドライバーまで、保険料の安さが1番の特徴です。

また、イーデザイン損保は自動車保険に特化した「東京海上グループの損害保険会社」ということもあり、事故対応は同グループのサービス網を積極活用し、高レベルの事故対応サービスを提供しています。

CX-3の購入者は、マツダディーラーの自動車保険「スカイプラス」への加入を検討されるかもしれません。しかしイーデザイン損保なら保険料も安く、頼れる「東京海上グループの事故対応」も付いており、安心して任せられます。

保険料見積もりの被保険者と車について

CX-3の年齢条件ごとの保険料見積もりは、項目5の「マツダCX-3の運転者年齢別の保険料と解説」を参考にご覧下さい。

また、今回見積もりを行った、被保険者の設定条件、被保険車両の使用方法、年間走行距離など諸条件の詳細は、項目6の「被保険者と補償の基本設定」にてご確認願います。

マツダ自動車保険 スカイプラスはお得?

CX-3を選ぶ人は、マツダディーラー扱いの軽自動車に新車から3年間付保できる、「マツダスカイプラス」という、「三井住友海上、東京海上日動、損保ジャパン日本興亜」が提供する、代理店型自動車保険に加入を検討するかもしれません。

スカイプラスは、3万円までの外板修理が保険を使わずに無料で受けられるサービスが特徴ですが、このサービス1年に1度きりしか使えず、自己負担も5千円があります。また、新車登録から3年間しか付けられません。

しかも、外板損傷の修理額が補償限度額5万円を超える場合、補償の対象外です。

先の見積もりの話を例に検討してみると、修理損害があった場合でお得になるのは、免責額5千円を差し引いて最大で4万5千円です。今回のイーデザイン損保の見積もりは、大手国内損保「損保ジャパン日本興亜」の自動車保険よりも年間で3万円ほど安くなっているので差額はわずかです。

被保険者の等級割引により違いがありますが、「スカイプラス」が、確実にお得であるかは微妙なところです。

スカイプラスには、サービス適用になる軽い傷なら多少のお得感があるかもしれません。しかし、そのようなことがなければイーデザイン損保の方が安いということになります。

賢明なベテランドライバーのみならず、初心者ドライバーでも「事故を起こさないように努めて運転している」のですから、ほとんどの人がこのサービスの恩恵は受けないものと思います。

筆者が新車ディーラーで販売をした経験からも「マツダスカイプラス」は、ダイレクト保険など他社損保に流出するユーザーをつなぎ止めるための愚策にしか見えません。

顧客にとってお得な部分はほとんど無く、正直オススメできる保険ではありません。

マツダCX-3の特徴と安全装備

2017年6月、先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の一部を除くほとんどの車種標準装備化を受けたCX-3は、注目を集める小型クロスオーバーSUVベストセラーの1台です。

高い人気を確立しているCX-3ですが、今回の「i-ACTIVSENSE」の一部を除くほとんどの車種標準装備化により予防安全性能が向上し、総合的に走行性能や安全性能が向上しました。

これにより、今後国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」の最高レベル「ワイド」を達成しています。

CX-3が「I-ACTIVSENSE」の一部を除くほとんどの車種標準化で予防安全性能を大幅に向上!

CX-3には、「マツダアクセラ」に搭載され2016年度(前期)の自動車アセスメント(JNCAP)にて、トップ評価となり注目された「I-ACTIVSENSE」が、一部を除くほとんどの車種に標準装備されました。

「I-ACTIVSENSE」が評価を集めた理由には、前方車両への追突を軽減抑止するだけでなく、対歩行者の衝突軽減抑止も非常に高いレベルで実現している点です。

これにより前面からの衝突事故の多くを防ぐことができ、今後販売されるCX-3 は事故発生の抑止効果が飛躍的に高くなると期待できます。

「I-ACTIVSENSE」とその他の安全システム

CX-3では、i-ACTIVSENSEの搭載とその他の安全システムにより、次に挙げる安全運転支援が可能になりました。

ミリ波レーダー+単眼カメラによる自動ブレーキの性能向上
オートマチック車の前進後進時の急発進抑制制御
G-ベクタリング コントロールによる総合的な走行性能向上
ハイビームを自動調整するアダプティブLEDヘッドライト(または、HBC)により夜間視認性の向上
交通標識を読み取りアクティブ ドライビング ディスプレイに表示警告
車線逸脱の監視、及びステアリングアシストと警報システム
前方車両との高い追従能力マツダ レーダー クルーズ コントロール搭載
ドライバーの疲れの信号をキャッチして警告
走行中に後方から接近する車両を検知してドアミラー上に警告表示
駐車場などの後退時に後方左右のクルマを検知し警告

「CX-3は、クラス最高レベルの予防安全性能を持っている」といっても良いでしょう。

衝突安全システムは?

CX-3は、衝突安全システムもトップクラスの実力を誇っています。

万一、予防安全運転によるサポートでも回避できない不慮の事故に遭遇しても、最大限搭乗者の身を守るための工夫がなされています。

「エアバッグシステム」
万一の衝突の際、搭乗者の頭部と身体を保護するために以下のように6箇所にエアバッグが一部を除くほとんどの車種に標準装備されています。

SRS(※)エアバッグ(運転席・助手席)
SRSサイドエアバッグ(前席左右)
SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席左右)

オフセット衝突では、頭部と身体が斜め前方に動くのでカーテンエアバッグは、頭を守るために必須の衝突安全装置です。

「衝突安全ボディ」
マツダCX-3では、万一の衝突時に車室内の搭乗者保護のため「SKYACTIV-BODY」により、前後左右どちらの方向からの衝突にも最大限の保護能力が発揮するように設計されています。

CX-3の実車を用いた衝突試験も行われており、優れたテスト結果を獲得しています。

自動ブレーキ機能の予防安全性能試験の評価は?

CX-3にて「I-ACTIVSENSE」が評価された、JNCAP最新の予防安全性能アセスメント試験結果はありません。

そこで、同じシステムを搭載した「アクセラ」で行われた試験評価を見てみましょう。

アクセラは、対車両だけでなく対歩行者にもセンサーが検知して、衝突被害軽減ブレーキが動作します。同一システム搭載のアクセラは、2016年度(前期)の予防安全性能アセスメントにおいて、並み居るライバル車を抑えトップクラスを獲得しています。

予防安全性能アセスメントにおけるアクセラの評価は、2016年度(前期)の全試験車両中で次の通りトップクラスの成績で、ほぼ満点の評価でした。

マツダ アクセラ:70.5/71.0
スバル インプレッサ:68.9/71.0
日産 リーフ:67.6/71.0
日産 セレナ:71.0/71.0
レクサス RX:68.0/71.0

上記全ての車両が(2016ASV++)を獲得しています。

「アクセラ:被害軽減ブレーキ試験 (対定速走行車両60km/h)」

対前方車両への被害軽減ブレーキの試験では、アクセラの十分な衝突回避能力が示され、ミリ波レーダーと単眼カメラによるセンサーの検知能力、並びにブレーキ性能の高さが伺えます。

また、対歩行者の被害軽減ブレーキの試験においても、以下の動画が示すように高い衝突回避能力が示されています。

「アクセラ:被害軽減ブレーキ試験 (対歩行者(子供)遮蔽物あり40km/h)」

ちなみに対象物が大きいおとなのダミーを使った試験では、45kmの速度からでも停止しており、障害物がより大きい方が検知能力も上がるようです。

また、車線逸脱を知らせる「はみ出し警報試験」は、8.0/8.0点の満点評価となっており、車線逸脱に対しての警報が十分機能しています。

CX-3には、高度な予防安全運転支援システムが標準装備されています。その他にも快適なドライビングをサポートするシステムが用意されており、安心してドライブを楽しめる1台になりました。

2018年から自動ブレーキ付き車が割引に!

マツダCX-3なら、最新の自動ブレーキ「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート」を装備しているので、2018年から導入予定の「自動ブレーキ割引」により、保険料が安くなると期待できます。

万一の際、衝突回避性能を持った最新の自動ブレーキが装備されていれば、多くの追突事故を未然に防ぐことが可能になり、結果として保険料の上昇も抑えられるでしょう。

多少予算がアップしても、最新の衝突回避支援機能を備えた車を選びましょう。

衝突時の安全は?「新・安全性能総合評価」の結果

2014年に行われた、マイナーチェンジ前のボディを用いた衝突試験の結果は、「188.2点」でファイブスター(★★★★★)を獲得しています。

「マツダCX-3 オフセット前面衝突試験(64km/h)」

(再生注意!衝突音や車の破損にインパクトがあるので注意してご覧下さい)

「マツダCX-3 側面衝突試験(55km/h)」

側面衝突時のスローモーション映像を見ると、カーテンエアバッグシステムがドライバーの頭部保護に有効であることが示されています。

CX-3は、ご自身や家族を乗せて安心して走ることができる1台として、自動車保険の専門的立場からも安全な車としておすすめできる1台です。

CX-3に備えておきたい補償は?

予防安全性能と衝突安全性能に優れたCX-3でも、自動車保険の補償内容はしっかり検討しましょう。

基本補償

CX-3の自動車保険では、次のように補償で付保しておけば間違いありません。

必須補償の賠償保険は、対人賠償、対物賠償と共に「無制限」で付保します。
「対物無制限」の補償に疑問を示す人もいますが、例えば2000万円程度の補償額に抑えても無制限との差は月額で数百円です。

賠償保険は万一を考え、最大限での加入が安心です。事故を起こしてしまったとき、被害者への補償に不足が無いように備えを第一に検討しましょう。

対物賠償「無制限」の補償について、詳しくは次の記事を参考にご覧下さい。

対物賠償は無制限に!補償額2000万と無制限の差は約200円!

搭乗者の補償は、人身傷害保険付保します。この補償ひとつで治療費から休業損害までの実損害を確実に補償できます。

搭乗者の補償対象は、主に運転者本人とその家族、友人、知人になるので、どんな事故にも万全に対応できる確実な補償を付けておきましょう。

なお、単独事故や相手からの補償が遅れるような場合でも、人身傷害補償を付保しておけば医療機関への直接支払いなど発生時点で支払ってもらえるので安心です。

人身傷害の補償額は、3000万円~5000万円の範囲で付保すれば十分機能します。しかし、お年寄りや高齢者のひんぱんな乗車が予想されるなら、定額一時払い補償の搭乗者傷害保険も500万円~1,000万円の範囲で付けておくことをおすすめします。

理由は、高齢者が死亡や重い後遺障害を負った場合、被害者の収入状況で逸失利益の算定で不利な結果となることがあるからです。そのためのフォローとして定額一時払い補償の搭乗者傷害保険が役立つでしょう。

車両保険

車両保険は、一般とエコノミーの2択でオススメします。

今回のCX-3では、ハイブリッドの選択で車両価格も上がり車両保険価額が310万円となりました。実際に事故でダメージを受けた場合、見た目以上に修理費用がかかります。

CX-3には、最新の衝突安全ボディ「SKYACTIV-BODY」が採用されており、かつ、フロントシートのデュアルエアバッグと共にサイドエアバッグ、カーテンエアバッグなどが一部を除くほとんどの車種標準装備になっています。

したがって、相当の衝撃を受けても搭乗者が保護されるように作られていますが、激しい衝突荷重は、車体の外骨格が分散吸収する構造なので、ボディのダメージは広範囲に及びます。

先の衝突試験の動画を見ると、衝撃のインパクトは、ルーフ部分にまで影響していることがわかります。使い捨てとなるエアバッグ動作やシートベルトの部品交換なども相まって、修理費用が高額になると予想し、車両保険の付保を検討しましょう。

特約

「弁護士費用特約」
もらい事故などの被害事故での賠償請求を弁護士に頼む場合、高額な弁護士費用を最大300万円まで補償してくれる特約です。
「新価特約」
新車登録から一定期間付けることができる特約で、事故による車両損害の修理見積もりが保険価額の50%を超えた場合、新車の買替費用として保険金額を上限に保険金が支払われる特約です。

イーデザイン損保では、この「新価特約」が用意されている数少ないダイレクト損保です。その他では「セゾン自動車火災」、「ソニー損保」の2社のみ取扱っています。もちろん、大手3社を含む代理店型損保も多くが取扱っています。

保険料見積もりを集めるときの注意点

自動車保険は、毎年更新する掛け捨ての保険です。

前年と同じ保険会社で同じ補償内容の自動車保険に何も比較検討せずに加入するのは、少々危険ですし保険料で大きなムダが生じているかもしれません。

これからの自動車保険選びは、他人任せにせず、保険会社、被保険者の年齢や運転者の範囲、ノンフリート割引など、様々な条件を検討し、何社かの見積もりを集めて比較検討することが賢明です。

マツダ CX-3の年齢別の保険料と解説

今回の保険料は、「イーデザイン損保」にて試算しました。

年齢別の年間保険料は、年齢を問わず補償(20歳)、21歳以上を補償(21歳)、26歳以上を補償(26歳)、30歳以上を補償(30歳、40歳、50歳、60歳、70歳)について、それぞれ試算してみました。(カッコ内は被保険者の年齢)

・20歳/8等級:年齢を問わず補償(運転免許証:グリーン)
一般車両(年払):135,920円
エコノミー車両(年払):94,610円
・21歳/9等級:21歳以上を補償(運転免許証:ブルー)
一般車両(年払):84,840円
エコノミー車両(年払):59,800円
・26歳/14等級:26歳以上を補償(運転免許証:ブルー)
一般車両(年払):49,920円
エコノミー車両(年払):36,320円
・30歳/17等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):33,110円
エコノミー車両(年払):24,570円
・40歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):28,440円
エコノミー車両(年払):21,200円
・50歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):29,810円
エコノミー車両(年払):22,110円
・60歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):29,810円
エコノミー車両(年払):22,110円
・70歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):37,960円
エコノミー車両(年払):27,580円
(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

イーデザイン損保は50歳から69歳まで保険料が上がらない!

60歳を超えると多くの損保では保険料が高くなります。しかし、今回試算したイーデザイン損保の場合、50歳から69歳までの保険料率は変わらず、保険料が上がりません。

保険料率は40代がもっとも安いのですが、その次に50代60代が安く、その差もわずかとなっています。

イーデザイン損保では、「おとなの…」といった特別なセールスアピールはありませんが、40代以降70代も含め確実に安い保険料を提供しています。

今回の見積もりでは、一般車両保険で見積もりしていますが、もう少し保険料を抑えたいならエコノミー車両保険を検討して下さい。

また、車両保険使用時の自己負担を抑えたければ免責0円に、その逆に保険料を抑えたければ免責10万円にすることで対応可能です。

保険料が高いと感じたら?

年齢条件別に見ると、ノンフリート等級が進んだ40歳(20等級)の人は、保険料がかなり安いことがわかります。

一般車両保険を付けても、年間24,210円となっており、月間2千円ほどの保険料で済みます。なお、今回見積もりしたイーデザイン損保は、事故の少ない中高年層の保険料が他社と比較して抜群に安いことでも評判の保険会社です。

自動車保険は、保険会社ごとに保険料にかなりの差があるので「この保険会社は高いかも?」と感じたら、他社の見積もりを集めて比較しましょう。

いくつかの保険会社(特にダイレクト損保)の見積もりを比較すれば保険料の違いは一目瞭然! しかし自分で損保の見積もりを集めるには時間がかかり、正確な入力作業も面倒です。(1社10分程度)

そこで、損保各社の自動車保険見積もりを集める、「一括見積もりサービス」を利用すれば、5分程度の入力作業で希望する保険会社の見積もりを一度に集めることができて便利です。

「保険料が高い!」と感じたなら「試してみる価値あり」です。

当サイトのトップページの「自動車保険14社の一括見積もり比較」も参考にご覧下さい。

被保険者と補償の基本設定

見積もり試算日:2017年7月20日

被保険車両(型式):マツダ CX-3(DK5FW)
グレード:XDプロアクティブ(FF 6AT)
料率クラス:対人:4 対物:4 傷害:4 車両:4
初度登録年月:2017年(平成29年)7月

年齢:被保険者ごとに設定
居住地(登録地):愛知県

適用ノンフリート等級:
20歳の試算では8等級(-40%)
21歳の試算では9等級(-43%)
26歳の試算では14等級(-50%)
30歳の試算では16等級(-52%)
40歳、50歳、60歳、70の試算では20等級(-63%)

前年事故の件数:0件
前年事故あり係数:0年

年齢条件:
20歳は「年齢を問わず担保」
21歳は「21歳以上を補償」
26歳は「26歳以上を補償」
30歳、40歳、50歳、60歳、70は「30歳以上を補償」

運転者限定:被保険者本人のみ

運転免許証カラー:
20歳は「グリーン」
21歳、26歳は「ブルー」
30歳、40歳、50歳、60歳、70歳は「ゴールド」

使用目的:日常生活・レジャー
年間走行距離区分:~5,000km

対人賠償(基本補償):無制限
対物賠償(基本補償):無制限
人身傷害(基本補償):3000万円(契約車両搭乗中のみ)
搭乗者傷害:1000万円

一般車両保険:310万円
(免責:1回目5万円-2回目以降10万円)

特約:
対物超過修理費用補償特約(50万円)
自動車事故弁護士費用特約(300万円)
他車運転危険補償特約

その他のサービス:
1事故1担当者制
示談代行サービス
ロードサービス
メディカルコールサービス
提携修理工場サービス

割引:インターネット、証券不発行、ゴールド免許(該当条件のみ)

保険料試算に際し、設定条件や補償内容の諸条件を可能な限り同じにしておりますが、保険会社によって補償や限定範囲の違いなどがあります。若干の差異については予めご了承下さい。


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