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トヨタ ヴォクシー・新型ヴォクシーの年齢別保険料


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トヨタ ヴォクシーの保険料と保険会社

今回「そんぽ24」にて試算したヴォクシーの保険見積は、40歳を迎え契約者とその配偶者です。

年間保険料は、車両保険を付けて39,020円となりました。

(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

今回の保険の補償ポイントは、4万円以下で一般車両保険に加入できるところです。
車両保険の保険料を抑える方法はいくつかありますが、エコノミーにする方法は補償範囲を削ってのコストダウンですから大変危険が伴います。

もし、車両保険を付けて保険料を抑えるなら、修理の自己負担金額となる免責を増やす方が総合的にリスクを勘案した場合には、はるかに安全です。
確かに事故負担額が増えるのは、万一の際に面白く無いかもしれません。

それでも自損事故や当て逃げにも対応できるので、万一自損事故で大きな損害を被ったり、当て逃げによるもらい事故で大きな損害となったりしたときは、一般車両保険なら免責金額を超える費用はしっかり補償されます。

エコノミーにしていたり、車両保険に加入していなかったりすれば、何をしても保険金はおりません。
新車をかったら、必ず一般車両保険に加入しましょう。

トヨタ ヴォクシーの特徴

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ノア、そしてエスクァイアとの3兄弟の中でももっとも人気が高いのがヴォクシーです。

特に、今回保険見積を行った「ZS煌」は、若い人から30代40代のファミリー層にとても人気があります。
ヴォクシーは、そのエッヂの効いたクールなデザインに目が行ってしまいます。

しかし家族で利用するクルマとして、基本的に備わるべき安全性として、JNCAPの新・衝突安全性能試験において、性能総合評価の最高ランク「ファイブスター賞」を獲得しています。

このファイブスターは、乗員の保護だけではなく歩行者との衝突時における相手へのダメージが少なくなければ、高得点に繋がりません。
したがって、ヴォクシーは、乗員と歩行者の保護性能に優れたクルマと言えるでしょう。

エアバッグシステムは、運転席のニーエアバッグも含めてフロントシートの3か所が標準装備でサイドエアバッグ、サイドカーテンエアバッグはオプション装備できます。
サイドのエアバッグは、乗員保護性能が7ポイントほどアップするので、絶対的に効果が上がります。
ぜひ付けておきたい装備のひとつとしてオススメします。

トヨタ ヴォクシーに必須の保険とは

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ヴォクシーは、そのクルマの用途として家族で乗る機会の多いクルマです。
家族で乗る場合、運転者から見た同乗者はすべて身内ですから、事故を起こした場合対人賠償保険は効きません。

その場合に役立つのが人身傷害補償と搭乗者傷害保険です。
大きく掛ける必要はないのですが、人身傷害で3000万円~5000万円程度を加入しておくほうがよいでしょう。

また、年間走行距離が少ないが車両保険を掛ける場合、免責金額を5万円でもつけると年間保険料で違いが出てきます。
ヴォクシーは人気の高いクルマなので、盗難なども含めて車両リスクを勘案しておくほうが無難です。

特に新車のうちは、万一の事故でローン債務だけが残ってしまうようなことも少なからずあります。
予算的に厳しい場合、免責部分を調整するなどして一般車両保険に加入するようにしましょう。

トヨタ ヴォクシーの運転者年齢別の保険料と内容の補足解説

年齢別の保険料は、運転者条件を「家族限定」に変更して、年齢問わず補償、21歳以上補償、26歳以上補償、についてそれぞれ計算しました。
保険会社やノンフリート等級についての変更は行わず、補償も同じ条件で試算しています。

年齢問わず補償の保険料(年払):105,590円
21歳以上補償の保険料(年払):60,560円
26歳以上補償の保険料(年払):41,870円
(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

そんぽ24以外の他社の保険料との違いを見るためにも、しっかり比較して検討しましょう。

新型ヴォクシーの特徴と安全対策(2017年7月マイナーチェンジ以降)

2017年7月、大人気の3代目となってから3年、今回マイナーチェンジを受けたヴォクシーは、ミドルクラスミニバンのベストセラーモデルです。

初代より高い人気を確立しているヴォクシーですが、今回のマイナーチェンジで予防安全性能が向上した「Toyota Safety Sense C」を全車に標準装備し、総合的に走行性能や安全性能が向上しています。

ヴォクシーの予防安全システムは「Toyota Safety Sense C」

新型のヴォクシーには、アクアやヴィッツなどへの搭載で注目されている「トヨタ セーフティ センスC ( Toyota Safety Sense C)」が上位グレードに標準装備され、その他の機種にもオプション装備可能になりました。(ハイブリッド車、ZS、Vに標準装備/その他のグレードにメーカーオプション)

「Toyota Safety Sense C」が評価を集めている理由には、シンプルでコストの低いシステムですが、前方車両への追突軽減抑止をとても高いレベルで実現しているからです。

実際、ヴォクシーのプリクラッシュセーフティシステムは、レーザーレーダーと単眼カメラによるセンサーを用いて前方障害物を検知し、万一の際は自動でブレーキをかけて衝突被害を最小限になるよう動作します。

2015年度のJNCAP予防安全性能アセスメントにおいて、前方車両への追突抑止効果の試験では、8.0/8.0点の満点評価を獲得しており、追突事故の抑止効果は飛躍的に高い車です。

「ヴォクシーの主な予防安全システム」

プリクラッシュセーフティシステム(衝突回避支援ブレーキ/対車両)
レーンデパーチャーアラート(車線逸脱警報機能/時速50キロ以上)
オートマチックハイビーム(ハイ/ロービームの自動切替え)

先行車発進告知機能
ドライブスタートコントロール(急発進抑制機能/前方)
緊急ブレーキシグナル

車両接近通報装置(ハイブリッド車に標準装備)
VSC&TRC(横滑り抑止システム/トラクション制御システム)
ABS&EBD(アンチロックブレーキシステムと前後左右の制動力制御システム)

しかし、ライバル車の日産セレナは、歩行者を検知して自動ブレーキをかけたり、限定的ですが高速道路での同一車線内自動運転を実現するなど、さらに上を行っているのでヴォクシーには、もう少しがんばって欲しいところです。

衝突安全システムは

ヴォクシーは、衝突安全システムも高い評価が証明されています。

予防安全運転支援でも回避できない不慮の事故に遭遇しても、最大限パッセンジャーの身を守るための工夫がなされています。

「エアバッグシステム」

万一の衝突の際、パッセンジャーの頭部と身体を保護するために以下のように、最大7か所にエアバッグの設定されます。(設定は以下の通り、全車共通)

SRS(※)エアバッグ(運転席・助手席/標準装備)
SRSニーエアバッグ(運転席足元/標準装備)
SRSサイドエアバッグ(前席左右/メーカーオプション)
SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席左右/メーカーオプション)

オフセット衝突では、頭部と身体が斜め前方に動くのでカーテンエアバッグは、頭を守るために必須の衝突安全装置です。

自動ブレーキ機能の予防安全性能試験の評価は?

新型ヴォクシーに搭載されている「Toyota Safety Sense C」が評価された、JNCAP最新の予防安全性能アセスメントは、2015年度の評価(同一車体のノア)がありましたのでご紹介します。

新型ヴォクシーは、対車両を検知して衝突被害軽減ブレーキが動作します。同一ボディのトヨタノアは、2015年の予防安全性能アセスメントにおいて満点を獲得、優れた予防安全システムとして評価されています。

予防安全性能アセスメントにおけるノア(ヴォクシー)の評価は、同社のランドクルーザーZXと並び、2016年度の全試験車両中もっとも高い満点評価でした。

ランドクルーザーZX:46.0/46.0(2015ASV+)
トヨタ ノア:46.0/46.0(2015ASV+)

「ノア(ヴォクシー):被害軽減ブレーキ試験 (対低速走行車両60km/h)」

対前方車両への被害軽減ブレーキの試験では、レクサスRXの十分な衝突回避能力が示され、ミリ波レーダーと単眼カメラによるセンサーの検知能力、並びにブレーキ性能の高さが伺えます。

また、車線逸脱を知らせる「はみ出し警報試験」においても「8.0/8.0点」の満点評価を獲得しており、車線逸脱に対しての警報が十分機能しています。なお、ヴォクシーは車線逸脱を検知するとステアリング制御も行なってくれるので安心です。

「ノア(ヴォクシー):はみ出し警報試験 (右逸脱60km/h)」

新型ヴォクシーは、高度な予防安全運転支援システムが標準装備されています。その他にも快適なドライビングをサポートするシステムが用意されており、安心してドライブを楽しめる1台です。

2018年から自動ブレーキ付き車が割引に!

今回のトヨタヴォクシーなら、最新の予防安全装置の自動ブレーキを装備している車が全グレードで選べるので、2018年から導入予定の「自動ブレーキ割引」により、保険料が安くなると期待できます。

万一の際、被害を最小限に軽減できる自動ブレーキが装備されていれば、事故を未然に防ぐことが可能になり、保険料の上昇も抑えられます。

軽自動車選びでは、オプション選択で予算がアップしても、最新の衝突回避支援機能を備えた車を選びましょう。

衝突時の安全は?「新・安全性能総合評価」の結果

2014年に行われた、マイナーチェンジ前に行われた同一ボディによる衝突試験の結果は、総合で「182.3点」のファイブスター(★★★★★)評価を獲得しています。

ヴォクシーが横方向からぶつけられると・・・?

「ヴォクシー:側面衝突試験(55km/h)」

背の高いミニバンゆえに想像された結果でしたが、ちょっと衝撃的な映像でした。しかし、衝突時のスローモーション映像を見ると、カーテンエアバッグシステムがドライバーの頭部保護に有効であることが示されています。

JNCAPの自動車アセスメントの側面衝突評価は12.0/12.0点の満点評価となっており、少ないクラッシャブルゾーンと強固なボディシェルで支えられた衝突安全ボディ「GOA」と、カーテンエアバッグ・サイドエアバッグによる乗員保護効果が証明されています。

ヴォクシーは、ご自身や家族を乗せて安心して走ることができる1台として、自動車保険の専門的立場からも安全な車としておすすめできる1台です。

新型ヴォクシーに備えておきたい補償は?

予防安全性能と衝突安全性能に優れたヴォクシーでも、自動車保険の補償内容はしっかり検討しましょう。

基本補償

ヴォクシーの自動車保険では、次のように補償で付保しておけば間違いありません。

必須補償の賠償保険は、対人賠償、対物賠償共に「無制限」で付保します。
「対物無制限」の補償に疑問を示す人もいますが、例えば2000万円程度の補償額に抑えても無制限との差は月額で数百円です。

賠償保険は万一のためにも最大限での加入が安心です。事故を起こしてしまったとき、被害者への補償に不足が無いように備えを優先し選択しましょう。

対物賠償「無制限」の補償について、詳しくは次の記事を参考にご覧下さい。

「対物賠償は無制限に!補償額2000万と無制限の差は約200円!」

搭乗者の補償は、人身傷害保険付保します。この補償ひとつで治療費から休業損害までの実損害を確実に補償できます。

搭乗者の補償対象は、主に運転者本人とその家族、友人、知人になるので、どんな事故にも万全に対応できる確実な補償を付けておきましょう。

なお、単独事故や相手からの補償が遅れるような場合でも、人身傷害補償を付保しておけば医療機関への直接支払いなど発生時点で支払ってもらえるので安心です。

人身傷害の補償額は、3000万円~5000万円の範囲で付保すれば十分機能します。

車両保険

車両保険は、一般とエコノミーの2択でオススメしておきます。

今回のヴォクシーでは、ハイブリッドの選択で車両価格も上がり車両保険価額が355万円となりました。実際に事故でダメージを受けた場合、見た目以上に修理費用がかかります。

ヴォクシーには、最新の衝突安全ボディ「GOA」が採用されており、かつ、フロントシートのデュアルエアバッグと共にサイドエアバッグ、カーテンエアバッグなどが全車標準装備になっています。

したがって、相当の衝撃を受けても搭乗者が守られるように作られていますが、激しい衝突荷重は、車体の外骨格が分散吸収する構造なので、ダメージは広範囲に及びます。

先の衝突試験の動画を見ると、衝撃のインパクトは、ルーフ部分にまで影響していることがわかります。

使い捨てとなるエアバッグ動作やシートベルトの部品交換なども相まって、修理費用が高額になることも予想し車両保険は必須として検討しましょう。

なおヴォクシーは、その人気ゆえ残念ながら盗難被害が多いトヨタ車の1台です。また水災害などによる被害の際にはハイブリッド車ゆえ、高圧電流のハーネスやバッテリーなどへのダメージも懸念され、被害額が大きくなる傾向にあり、車両保険の付保が必須の車です。

【参考記事】
「あなたの車は何位?盗まれやすい車ランキング | 盗難防止策&装置も紹介」

特約

「弁護士費用特約」
もらい事故などの被害事故での賠償請求を弁護士に頼む場合、高額な弁護士費用を最大300万円まで補償してくれる特約です。

「新価特約」
新車登録から一定期間付けることができる特約で、事故による車両損害の修理見積もりが保険価額の50%を超えた場合、新車の買替費用として保険金額を上限に保険金が支払われる特約です。

新型ヴォクシーの年齢別の保険料と解説

今回は、「ヴォクシー ハイブリッドZS」の年齢別保険料を、「イーデザイン損保」にて試算します。

年齢別の設定詳細は、年齢を問わず補償(20歳)、21歳以上を補償(21歳)、26歳以上を補償(26歳)、30歳以上を補償(30歳、40歳、50歳、60歳、70歳)について見積もりました。

・20歳/8等級:年齢を問わず補償(運転免許証:グリーン)
一般車両(年払):138,580円
エコノミー車両(年払):95,770円
・21歳/9等級:21歳以上を補償(運転免許証:ブルー)
一般車両(年払):86,450円
エコノミー車両(年払):60,510円
・26歳/14等級:26歳以上を補償(運転免許証:ブルー)
一般車両(年払):50,790円
エコノミー車両(年払):36,700円
・30歳/17等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):33,660円
エコノミー車両(年払):24,810円
・40歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):28,910円
エコノミー車両(年払):21,400円
・50歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):30,310円
エコノミー車両(年払):22,330円
・60歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):30,310円
エコノミー車両(年払):22,330円
・70歳/20等級:30歳以上を補償(運転免許証:ゴールド)
一般車両(年払):38,630円
エコノミー車両(年払):27,870円
(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

20代ドライバーの保険を安くする方法

上記のように保険料を年齢別で比べてみると、明らかに20代の若い人の保険料負担が高くなっています。

若い人は事故が多いからというだけに限らず、免許証がグリーン、20歳以下の運転者による事故の損害が大きく保険料率が高い、そして加入期間が短いためノンフリート等級が進んでいないので割引が少ないなど、保険料が高いのには様々な理由があります。

しかし21歳を迎えると年齢条件が1段階安い保険料率となり、免許証の色も無事故無違反ならブルーになるので保険料は下がりますが、それでもまだ高額です。

このように保険料が高いという理由から、車両保険を外してしまう若い人が多いのですが、自動車保険を25年以上取り扱ってきたプロのアドバイスとして「事故のリスクが高い、若い人ほど入っておくべき」というのが率直な考えです。

特に運転にも慣れてくる運転歴2年目以降のドライバーは、慢心による事故もあるので保険加入にも注意が必要です。

そこで、若い人でも車両保険に加入しやすいよう、保険料を抑えるアイディアを1つご紹介します。

車両保険の免責金額を1回目から10万円に設定する方法ですが、上記の20歳(8等級)の保険料見積もりを次のように安くすることができます。

・20歳/8等級:年齢を問わず補償
一般車両(年払): 126,700円
エコノミー車両(年払):90,590円
(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

一般車両で11,880円、エコノミーでも5,180円ほど安くなります。

保険料負担が大きい内は、自己負担となる免責金額を拡大することで保険料を減らすことができます。保険料が高いうちは、大損害に的を絞って補償を付けましょう。

特約補償は、必要に応じて個別に検討して下さい。

保険料が高いと感じたら?

年齢条件別に見ると、ノンフリート等級が進んだ40歳(20等級)の人は、保険料がかなり安いことがわかります。

一般車両保険を付けても、年間28,910円となっており、月間約2,400円の保険料で済みます。

今回見積もりしたイーデザインには、契約より1年間無事故であれば独自の無事故割引があるので、最高等級20等級の人でもさらに割引が期待できるのでおすすめです。

自動車保険は、保険会社ごとに保険料にかなりの差があります! 「この保険会社は高いかも?」と感じたら、他社の見積もりを集めて比較しましょう。

いくつかの保険会社(特にダイレクト損保)の見積もりを比較すれば保険料の違いは明白です。しかし自分で損保の見積もりを集めるには時間がかかり、同条件での正確な入力作業も難しくなります。(1社10分程度)

そこで、損保各社の自動車保険見積もりを集める、「一括見積もりサービス」を利用すれば、5分程度の入力作業で希望する保険会社の見積もりを一度に集めることができます。

「保険料が高い!」と感じたなら「試してみる価値あり」です。

当サイトのトップページの「自動車保険14社の一括見積もり比較」も参考にご覧下さい。

被保険者と補償の基本設定

車名・通称名/トヨタ ヴォクシー/ZS煌
型式: DBA-ZRR80W
初度登録:平成27年1月

保険会社:そんぽ24

等級:20等級(63%割引)
前年事故の件数 0件
前年事故あり係数 0年

運転者年齢条件:35歳以上補償
運転免許証カラー:ゴールド
使用目的:業務使用なし
契約距離区分:~3,999km
運転者限定:運転者本人・配偶者
利用地域:東京都

対人賠償:無制限
対物賠償:無制限
人身傷害:3000万円(搭乗中のみ)
車両保険 300万円(一般条件/免責1回目5万円、2回目以降10万円)

対物全損時修理差額費用特約 50万円
他車運転危険補償特約
弁護士費用補償特約300万円

サービス:示談代行、ロードサービス

定額割引:新車、長期優良契約、ゴールド免許
その他割引:本人・夫婦限定

被保険自動車の設定

見積もり試算日:2017年7月30日
保険会社:イーデザイン損保

被保険車両(型式):トヨタ ヴォクシー(ZWR80W)
グレード:ハイブリッドZS
料率クラス:車両:4 対人:4 対物:4 傷害:4
用途・車種:自家用普通乗用車(3ナンバー)
初度登録年月:2017年(平成29年)7月
前年走行距離:3,000km超5,000km以下

搭乗者傷害補償:1000万円(1名につき)
車両保険:355万円(免責1回目5万円、2回目以降10万円)

保険料試算に際し、設定条件や補償内容の諸条件を可能な限り同じにしておりますが、保険会社によって補償や限定範囲の違いなどがあります。若干の差異については予めご了承下さい。


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