1番安い自動車保険教えます

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ホンダ アコードハイブリッドの年齢別保険料


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ホンダ アコードハイブリッドの保険料と保険会社

夫婦で運転をするアコードハイブリッドには、セゾン「おとなの自動車保険」にて試算を行いました。
運転者は40歳の運転者とその配偶者までに限定して、年払い44,030円になりました。

(※ネット査定は、ネット割引が適用されて、お店よりも安くなるのでオススメです)

保険内容のポイントは、高額車両ということもあり新価特約付きで車両保険をセットするとともに、車両無過失事故特約までカバーしてあります。

今回の保険契約者は、40代前後のご夫婦を対象にイメージして設定していますが、その他の年齢別の見積については、下段の「運転者年齢別の保険料」を参考にしてください。

また、設定の詳細にて付いては、文末の「被保険者と補償の基本設定」をご覧ください。

今回見積を行った保険会社、セゾン「おとなの自動車保険」は、ダイレクト型自動車保険と言う形ですが、かつては代理店型損保として古くから日本で運営を続けてきた保険会社です。
現在は、損保ジャパン日本興亜グループに所属する会社で、合理的な保険料と事故対応に定評があります。

この試算の内容は2015年2月現在の見積です。
他社との見積比較や一括見積の際に参考としてご利用ください。

ホンダ アコードハイブリッドの特徴

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2013年デビューのハイブリッドモデルとしては2代目になります。

前モデルでは、3LV6エンジン+モーターのハイブリッドでしたが、今回は、2L直4エンジンに169PSの高出力を誇るモーターを併用するハイブリッドに大きく変化し、基本的にはモーターを主としたシステムになっています。

車両の安全システムは、アコードハイブリッドEXの場合では、フロントエアバッグの他、サイドとカーテンエアバッグが標準となります。
また、予防安全システムの基本として、横滑り抑制からアンチロックブレーキ、トラクションコントロールを総合的に制御コントローするVSAも装備されています。

なお、すべてを頼ることは危険となりますが、ミリ波レーダーによる衝突時衝撃軽減ブレーキシステムや自動追従走行支援装置のACCなども装備されています。
ホンダのアッパーミドルクラスの代表となるアコードの上級モデルEXなら、快適装備も安全装備も完全フル装備となっているので、こちらを選べば後悔は無いでしょう。

ホンダ アコードハイブリッドに必須の保険とは

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アコードハイブリッドでは、事故の際の修理費がかさむことを想定して新価特約付きの車両保険に加入しておくようにしましょう。

車両価格から見た保険料は、年間でわずか1%に過ぎません。
しかし、この新価特約付きの車両保険なら、事故により50%を超える修理費用がかかる場合、修理をしないで6か月以内に買い替えをする際に、実質負担となる費用が補償されます。

つまり、俗に「事故車」と呼ばれている、骨格まで被害が及んだ修理車両に乗り続けなくても良いので、嬉しい特約といえるでしょう。

なお、自身の過失がない事故で相手からの保証が得られない場合などは、車両無過失事故特約が役に立てくれます。
この特約が付いている場合は、無過失事故の損害を車両保険で修理しても翌年の等級ダウンが有りません。(100%無過失事故のみ適用)

自動車保険は、他人への配慮の時代から自身を守るための保険に変化してきています。
ぜひ、アコードハイブリッドにふさわしい、万一の際に手間のかからない保険に加入しましょう。

ホンダ アコードハイブリッドの運転者年齢別の保険料と内容の補足解説

年齢別の保険料では、主な運転者の年齢を変更して試算してみました。
保険会社やノンフリート等級についての変更は行わず、補償も同じ条件で試算しています。

主な運転者が30歳の夫婦の場合、保険料(年払):54,790円
主な運転者が50歳の夫婦の場合、保険料(年払):42,360円

セゾン「おとなの自動車保険」では、主な運転者の年齢を中心に保険料が構成されます。

正確な保険料を求める場合、限定条件を合致させて見積を行うようにして下さい。
また条件の違いにより保険料が大きく変わることもあるので、加入時には、正しい内容で検討してください。

被保険者と補償の基本設定

車名・通称名/ホンダ アコードハイブリッド/EX
型式:DAA-CR6
初度登録:平成27年1月

保険会社:セゾン「おとなの自動車保険」

等級:20等級(63%割引)
前年事故の件数 0件
前年事故あり係数 0年

運転免許証カラー:ゴールド
使用目的:日常・レジャー
契約距離区分: なし
運転者限定:夫婦限定+別居の未婚の子
利用地域:東京都

対人賠償:無制限
対物賠償:無制限
人身傷害:3000万円(搭乗中のみ)
車両保険 420万円(一般条件/免責1回目0万円、2回目以降10万円)

車両新価特約 420万円
車両無過失事故特約
弁護士費用補償特約300万円
対物全損時修理差額費用特約 50万円
他車運転危険補償特約
ロードアシスタンス特約

サービス:示談代行、

定額割引: インターネット(10,000円)、証券不発行(600円)
その他割引: 新車、本人限定


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